計算科学研究センター 量子物性研究部門 サイトマップ English

矢花グループ

研究概要

 

矢花グループのホームページへようこそ。本グループは、筑波大学計算科学研究センター量子物性研究部門に所属し、光・電子融合第一原理ソフトウェアSALMON(Scalable Ab-initio Light-Matter simulator for Optics and Nanoscience)の開発を中心に、光と物質の相互作用に関する計算科学研究を行っています。

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2018年04月01日

矢花グループのHPを開設しました。

2018年04月01日

2018年4月から、野田真史研究員と竹内嵩研究員がメンバーに加わりました。

2017年07月20日

Nature INDEXの筑波大学を紹介する記事で、今月の研究ハイライトとしてアト秒科学に関する研究が紹介されました。詳しくは筑波大学のページ、Nature INDEXのページをご覧ください。